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初心者からプロ養成まで 「色」と「香り」のコラボレーション 「カラーとアロマ」の資格なら、カラー・アロマスクール 色彩カーサ
AURAは「光」、SOMAは「身体・エネルギー」を意味します。 オーラソーマは、1983年イギリスのセラピスト、ヴィッキーウォール女史によってもたらされました。 薬剤師であり、キポロジスト(足の専門医)でもある彼女は、薬草などで調合した美しいカラーボトルを使った独自の世界を構築し、1991年この世を去るまで人々の心の奥深く癒しを与えました。 今では世界50ヶ国以上で広く親しまれ人々の生活に溶け込んでいるカラーケアシステムです。 色と植物・鉱物のエネルギーとがひとつになったカラーボトル(イクイリブリアム)を使ったカラーケアシステム、それが今日のオーラソーマです。 現在では107本のボトルがさまざまな方向性を導いています。 Human(人間)の語源は、Hue(色相、色)+man(人)であり古代から人が色と関わってきた所以であります。また、Color(色)の語源は、ラテン語のCelare(隠す=ケラレ)から来ていることも偶然ではないようです。 すなわち色の深奥に隠されたものを理解することが、自分自身と素直に向き合う最も的確な手がかりになるのではないでしょうか? オーラソーマは、ごく自由に4本のカラーボトルを選ぶことから始まります。 自分で自由に選ぶ「色」は自分自身そのものです。 自身の手によって選ばれたボトルはまるで光り輝く鏡のようにあなた自身を精密に映し出し、今直面している課題や解決へのヒント、自分の本質や役割、才能や可能性、また長い人生の目的や意義などボトルの色は、実に純朴に表現してくれます。